男がだらしない女性だと感じる5つの場面

男の本音

女性のだらしない場面5つ

①カバンの中が整理されていない

きたないカバン

のぞき見するつもりはなくても、デートの時などに一瞬女性のカバンの中が見える時があります。
化粧品や、レシート、ハンカチ、携帯電話のコードなどが無造作にちらかっているカバンの中を見るとだらしなく感じます。

②泊まりに行った時かたづけをしない

ホテルで服を片付けない

旅行に出かけた時や、ホテルに行った時、泊まった部屋を出る際にたまにあるのですが、浴衣やタオルをたたまずそのまま部屋を出る彼女。たしかにお金を払っているわけですし、片付けは清掃の方に任せればいいのですが、自分の使ったものが散らかったままにしておくのはあまり印象が良くありません。
逆にベッドの布団やタオルをきっちり片付ける女性はとても印象が良いです。

③お金を返そうとしない

会計に無関心な女性

割り勘ではない場面で、お金を返そうとしないのはいけません。
「いくらだった?」
「さっきの支払いいくら出せばいい?」
と聞いてくれる女性はいいのですが、お金のことをあいまいなまま終わらせてしまう人は、今後付き合いたいと思いません。

④時間を守らない

遅刻する彼女

毎回約束の時間に遅れてくる女性がいます。
女性は毎日メイクをしたり、男性よりも準備に時間がかかるかもしれませんが、それも見越して約束をしないといけません。
たまに遅れるくらいはいいですが、毎回15分、30分と遅れてくると、時間にルーズで相手のことを考えない人だと印象付いてしまいます。

⑤下着が見えている

胸元が見える女性

かがんだ時に胸元が見えたり、しゃがんだ時にズボンの後ろからパンツが見えたり。人に見られているという感覚がない女性と感じてしまい、だらしなく感じます。

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